さて、ショートコースの後半で、
ボール紛失のリスクが少ないホールでは、
クロスエイト482を使いました。

携帯の写真なので、画質はご容赦。



【1】
結果的に実験になったのは、
180Yの6番ホール。

若干の向かい風で、

前半では、newV10を使ったところ、
6Iで若干フェースが開いて、
約160y。

後半にクロスエイト482を使い、
ほとんど同じ風、同じ番手で、
同じようにフェースが開いて、
飛球方向もほぼ同じで、
ただ飛距離は、175y。

つまり、15y程度の飛距離差がでていました。

【2】もちろん、

風やスイングが同じとはいっても、
誤差はあるはずですが、

それにしても15yなので、

K点超えというだけのことはあるねと思ったのでありました。

【3】ちなみに、
アプのスピンの程度は、

前回の実験ではV10に劣るかと思いましたが、

今回は、ほぼ同じ感覚で、
何度もボールを交換しながら、
同じ場所からアプを試みたところ、

どっちを打ったかよくわからないくらい、
違いを感じませんでした。

【4】もちろん、
パットの打感は、
クロスエイト482が非常に柔らかくて、
気持ちよく打てます。


【5】ちなみにちなみに、

先日の東名厚木でも使用したのですが、
2個もティーショットでなくしてしまい、
レポートができなかったのでありました。

ある種、飛びすぎたせいだ
というべきかどうかは、
わかりません。

最初は、もらったニューボール
6個もあったのに、

いまは、
汚くなってきた1個と、
自宅のパット練習用2個です。

パット練習用を、そろそろ
旅に出すかどうか、
迷い中。

■GOOD JOB!

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