月曜日の東名厚木のふがいない結果をふまえ、
すこしでも改善すべく、

ボギー超のホールについて、
原因と対策をまとめておきます。

【1】2番 +3

スタートしたてとはいえ、悲しかった。

●ティーショット3W どひっかけOB。
●右足緩み
●右足しっかり


【2】4番 +2

難しいホールなので、
しょうがないとしてもいいんですが、
成長したいんで。

●第2打をバンカーへ。
●距離ミス
●ショットナビをちゃんとみる。
●9Wは190Y飛ぶことがある

●14歩パットを7歩ショート
●ふり幅と距離を間違えてしまっている。
●測定しなおし。最近は変わってきているし。


【3】9番 +3

●1W 左OB。
●風を読めていなかった。
●ここは、ティーグラウンドで向かい風なら、
 ドライバーの落としどころは右からの風になる。

●4歩パット右外し
●軌道チェック不足
●トップ点検


【4】13番 +3

●ティーショット6Iはさすがに大きすぎた。番手選択ミス。
●135yを四捨五入して140yとしてカウント、
 6I、7Iの飛距離を150,140yとしたが、最近は10yずつ伸びている。
 ランを計算にいれてない。
 グリーン奥はすぐカート道と崖なので、難しい。
●上記を計算して、前から攻める。


【5】15番 +6

●OB3連発
●リズムが速すぎたし、
 グリップの左流れが原因なのに、
 単にゆっくりふろうとしていた。
●右足前突き。また、ここは3Wでいい。


【6】16番 +2

●6Iティーショットをひっかけて斜面。
●スタンスが左を向いていた。
●違和感があったら、仕切りなおし。


【7】18番 +3

●1Wティーショット思い切り右OB
●グリップ左流れ
●まわし+右足前突き

●4歩パット右外し
●軌道チェック不足
●トップ点検



さて、以上とは別に、

【8】1番で初めてパーをゲット!

東名厚木は20回目ですけど、
1番578ypar5では、ずっとparがとれていませんでした。

下の図でいうと、
第2打の着弾地点手前まで大きく打ち下ろしで、
そこから登って、
バンカーの40y手前からまた
急な下り斜面で、
バンカー手前からやっと平坦になるという、
非常にアップダウンの激しいホールで、

しかも、最後の丘までこないと、
グリーンがみえません。

(つまり、難しいということをいいたい)

で、
ティーショットは大成功だったんですけど、
第2打をだふってしまい、
本来は8Iで残り50yくらいの地点まで刻むべきところ、
林超えの180yを、外れてもchipでボギーだし、と、
無謀にも狙い、偶然成功してしまいました。

嬉しかったけれども、
今後はもうすこし慎重にいかないと。



残るは、3番150ypar3だけです。
過去ワンオンも、ワンパットもあるのに、
parがありません。

こっちは無謀じゃないので、がんばります。

■GOOD JOB!

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